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二十間道路桜並木

更新日:2021年5月12日

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咲き乱れる桜の花びらを眺め、春の訪れを楽しむ。日本一の桜並木「二十間道路桜並木」。2,000本を超える桜が直線7キロメートルに渡って咲き誇る二十間道路。かつてこの地にあった宮内省の御料牧場を視察する皇族の行幸道路として造成されたのがはじまりとされています。大正5年(1916年から3年間の月日を費やして、近隣の山々からエゾヤマザクラなどを移植。その時、左右の道幅がちょうど二十間(約36メートル)あったことから二十間道路と呼ばれるようになりました。現在は「日本の道百選」や「さくら名所100選」、「北海道遺産」などにも選ばれ日本屈指の桜の名所として多くの人々から親しまれ、毎年5月上旬にはあでやかに咲き誇る日本一の桜並木をひと目見ようと全国各地から花見客が訪れます。

二十間道路桜並木(桜花の季節)

周囲に広がる放牧地の緑の中で咲きそろう桜花は息をのむ美しさです。(写真は過去の画像です。)
 
桜並木高所からの写真
桜並木の写真
花のトンネルの写真
朝日が当たっている桜並木の写真
桜並木の写真
標本木の写真
桜並木の写真
龍雲閣と桜の木の写真
満開の桜並木の写真

満開の桜並木(過去の動画より)





 



 

お問い合わせ

総務部 まちづくり推進課 地域活性化・観光グループ


電話:0146-49-0294

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