町立静内病院

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沿革

更新日:2022年4月18日

新ひだか町立静内病院 沿革

73年前 昭和23年(1948)8月1日 道立静内病院として開院
27年前 平成 6年(1994)4月1日 静内町に移管され静内町立病院となる(内科、一般病床80床)、同年8月に外科の診療開始
24年前 平成 9年(1997)4月1日 前年度中に同一敷地内に保健福祉センター・老人保健施設・町立病院の複合施設として総合ケアセンターを建築。
  H9.4月に病院機能移転。同時に眼科・耳鼻科の診療開始、同年5月に皮膚科の診療開始
21年前 平成12年(2000)4月 小児科・循環器科の診療開始
15年前 平成18年(2006)3月31日 町の合併により病院の名称を新ひだか町立静内病院に改称、同年4月に循環器科の外来診療を終了
14年前 平成19年(2007)4月 循環器科の診療開始
10年前 平成23年(2011)3月 耳鼻咽喉科の外来診療を終了、同年4月に眼科の外来診療を終了
9年前 平成24年(2012)4月1日 病床数変更(一般病床80床→58床)
7年前 平成26年(2014)5月 婦人科の外来診療を開始
5年前 平成29年(2017)2月 脳神経外科の外来診療を開始
2年前 平成31年(2019)4月1日 救急告示医療機関に認定
1年前 令和 2年(2020) 5月1日 リハビリテーション室を開設、同年8月に一般病床58床のうち12床を地域包括ケア病床とする
0年前 令和 3年(2021)10月1日 旧介護老人保健施設を整備し、感染症患者受入れ「専門病棟」を開設(一般病床46床のうち専門病床10床)

新ひだか町立三石国民健康保険病院 沿革

67年前 昭和29年(1954)5月15日 三石町国民健康保険直営病院として開設
(診療科目:内科、外科、小児科、婦人科、放射線科 病床数:一般病床50床、結核病床30床)
67年前 昭和29年(1954)10月20日 分院として三石町国民健康保険病院本桐診療所を開設
63年前 昭和33年(1958)12月1日 分院として三石町国民健康保険病院歌笛診療所を開設
60年前 昭和36年(1961)10月24日 歯科の診療開始
58年前 昭和38年(1963)5月31日 歯科の診療終了
45年前 昭和51年(1976)12月1日 旧三石高校跡地に三石町立国民健康保険病院の移転改築
37年前 昭和59年(1976)3月31日 三石町国民健康保険病院本桐診療所を廃止
37年前 昭和59年(1976) S59年度をもって産婦人科の診療終了
36年前 昭和60年(1977) 同年中に同一敷地内に三石町保健センターを建築し、同年12月9日から業務開始
28年前 平成 5年(1993) H5年度より小児科の診療を再開
22年前 平成11年(1991) 病床数変更(一般病床48床→療養型病床22、一般病棟20床)
20年前 平成13年(2001)7月2日 外来患者への院外処方箋発行を開始
15年前 平成18年(2006)3月31日 町の合併により病院の名称を新ひだか町立三石国民健康保険病院に改称

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